「26Lのオーブンレンジがほしいけど、象印とパナソニック、どっちがいいんだろう?」——そんな悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか。
象印EVERINO(エブリノ)ES-GU26は独自の「うきレジ」技術で温めムラの解消を目指した個性派。一方、パナソニックNE-MS4Dは赤外線センサーと77の自動メニューで「誰が使っても失敗しにくい」安定感が魅力です。
価格差は約1万円。この差に何を見出すかが、後悔しない選び方のカギになります。
この記事では、スペック・口コミ・実使用シーンの3つの視点から両機種を比較し、あなたにぴったりの1台を明確にします。
Bell
象印のエブリノってあんまり聞かないけど、パナソニックと比べてどうなの?
Kura
象印は「温めムラをなくす」っていう一点突破で勝負してるんだ。パナソニックは自動メニューの豊富さと使いやすさが強み。方向性がまったく違うから、比べてみるとおもしろいよ。
✅ この記事でわかること
- ES-GU26・NE-MS4Dのスペック・価格を一覧比較
- 2機種それぞれの強み・弱みと実際の口コミ傾向
- 「うきレジ」vs「ワンボウルメニュー」の温め・調理性能差
- ライフスタイル別のおすすめ機種がわかる診断
- 2026年5月時点の最安値と賢い購入方法
- 購入前に知っておくべき注意点とFAQ
【結論】おすすめ早見表
結論から言うと、温め性能とコスパを重視するならES-GU26、使いやすさとお手入れの楽さを優先するならNE-MS4Dがおすすめです。
26Lオーブンレンジの選び方ガイド
加熱センサーの種類で温め精度が決まる
26Lクラスのオーブンレンジでは、加熱センサーの精度が温め品質を左右します。赤外線センサーは食品表面の温度をリアルタイムで検知するため、重量センサーより正確な仕上がりが期待できます。ES-GU26は赤外線+温度のダブルセンサー、NE-MS4Dは赤外線センサーを搭載しており、どちらも高精度な温め性能を備えています。
自動メニュー数は「使う頻度」で判断する
NE-MS4Dの77メニューとES-GU26の37メニューでは倍以上の差があります。しかし、実際に日常的に使うメニューは10〜15種類程度という調査結果もあります。ワンボウルメニューのように「鍋を使わず1つの容器で完結する」機能に価値を感じるならNE-MS4D、温め・グリルの完成度を重視するならES-GU26が適しています。
設置スペースは放熱距離も含めて確認する
ES-GU26は背面0cm設置が可能ですが、左右各2cm・上面10cm以上の空間が必要です。NE-MS4Dは左右各2cmのスペースが必要です。本体サイズはNE-MS4Dの方がひと回りコンパクト(幅で17mm、高さで20mm差)なので、設置場所が限られている場合はNE-MS4Dが有利です。
庫内のお手入れ性は長期的な満足度に直結する
毎日使うオーブンレンジだからこそ、掃除のしやすさは重要です。NE-MS4Dはフッ素コーティング庫内で汚れが付きにくく、角皿も食洗機対応。ES-GU26は庫内コーティングがないため、油はね後の清掃にやや手間がかかります。
総合スコア&ランキング
スペック・口コミベースで6つの評価軸で各機種を10点満点で独自評価し、総合スコアを算出しました。これは今回の対象機種の相対的な位置関係を示しており、他の記事と絶対比較する目的のものではありません。

📊 採点基準
- 温め性能:赤外線センサーの精度・加熱ムラの口コミ傾向・独自加熱技術の有無を総合評価
- オーブン・グリル:オーブン最高温度の維持時間・グリル方式(両面/片面)・焼きムラの口コミを比較
- 使いやすさ:自動メニュー数・操作方式(ダイヤル/ボタン)・液晶の見やすさ・ワンボウルメニュー対応を加味
- デザイン:価格.comレビューのデザイン評価・カラー展開・本体の質感を総合判断
- お手入れ:庫内コーティングの有無・角皿の食洗機対応・天井ヒーター構造を比較
- コスパ:実勢価格に対する機能・性能のバランスを評価。型落ち値下がりも考慮
※スペックは各メーカー公式サイト(象印・パナソニック)を参照。口コミはAmazon.co.jp・価格.comのレビューを分析。価格は2026年5月時点の楽天市場最安値。
| 評価項目 | 🏆 象印 ES-GU26 | 🥈 パナソニック NE-MS4D |
|---|---|---|
| 温め性能 | 8.0 | 7.5 |
| オーブン・グリル | 7.0 | 6.0 |
| 使いやすさ | 7.5 | 8.5 |
| デザイン | 9.0 | 8.0 |
| お手入れ | 6.0 | 8.0 |
| コスパ | 8.5 | 7.0 |
| 🏅 総合評価 | 7.7 | 7.5 |
Bell
象印が0.2点差でリードかー。でもNE-MS4Dも使いやすさとお手入れでは勝ってるんだね!
Kura
そう、総合点だけじゃなくて「自分が何を重視するか」で見るのが大事だよ。温めにこだわるなら象印、毎日の手軽さならパナソニックが正解。
象印 EVERINO ES-GU26 詳細レビュー
Bell
お弁当の温め直しでいつも端っこが冷たいんだよね…。「うきレジ」ってそれ解決してくれるの?
Kura
うきレジは食品を庫内で浮かせて底面からも加熱する仕組み。底面の結露を防いでムラを減らすんだ。
ES-GU26は象印が2023年9月に発売した26Lオーブンレンジです。後継モデル(ES-GW26→ES-GX26)が登場済みの型落ちモデルですが、基本性能はそのままに実売価格が大幅に下がっています。独自の「うきレジ」「芯までレジグリ」「サクレジ」の3つの加熱技術が最大の特徴です。
| 庫内容量 | 26L(1段) |
| 外形寸法 | 幅487×奥行399×高さ370mm |
| 質量 | 約17.5kg |
| レンジ出力 | 1000W/600W/500W/300W/150W |
| オーブン温度 | 100〜250℃ |
| センサー | 赤外線+温度(ダブル) |
| 自動メニュー数 | 37 |
| 特徴機能 | うきレジ・芯までレジグリ・サクレジ |
| 付属品 | 角皿(セラミック製)+ガラスボウル |
| 実勢価格 | 4万円台〜 |
出典:象印マホービン公式/価格は2026年5月時点の楽天市場最安値
✅ メリット
- 「うきレジ」で食品全体にムラなく熱を通せる
- 「サクレジ」で揚げ物の温め直しが衣サクサクに復活する
- 赤外線+温度のダブルセンサーで温め精度が高い
- デザイン評価がトップクラス(価格.com 4.91/5.0)
- 型落ちで実売3万円台〜とコスパに優れる
⚠️ デメリット
- 端と中央で温度差が出るケースがある(追加加熱で対応可能)
- 冷却ファン・グリル使用時の動作音が大きめ(深夜帯は注意)
- 本体17.5kgと重く設置時に苦労する可能性あり
- 庫内コーティングなし(フッ素加工がないため油汚れが落ちにくい)
- 自動メニュー37種は競合より少ない(ただし実用的なメニューは揃う)
口コミ傾向

※以下はAmazon.co.jpレビュー(星4.2 / 87件)・価格.comクチコミ(4.33 / 24件)を分析した結果です。
✅ 購入者が特に評価しているポイント
- ダイヤル操作の直感性と洗練されたデザインへの満足度が非常に高い
- サクレジ機能で揚げ物を再加熱すると衣がカリッと仕上がると好評
- うきレジによる全方位加熱で弁当の温めムラが軽減したという声が多い
⚠️ 購入前に知っておきたい注意点
- 加熱ムラが完全に解消されるわけではなく一部で端と中央の温度差を感じる報告あり
- 冷却ファンの動作音が使用後しばらく続き深夜帯に気になるという指摘がある
- 本体重量17.5kgはこのクラスとしてはかなり重く移動・設置に苦労するとの声
パナソニック NE-MS4D 詳細レビュー
Bell
仕事で帰りが遅いから、ボウル1つでパスタやカレーが作れるのは本当に助かりそう…。
Kura
NE-MS4Dのワンボウルメニューはパスタ・カレー・スープまで対応してるんだ。鍋もフライパンも使わないから洗い物がめちゃくちゃ減るよ。
NE-MS4Dは2025年9月発売のパナソニック現行モデルです。前モデルNE-MS4Cからの最大の進化は、センサーがスチーム式から赤外線式にアップグレードされたこと。自動メニューも51→77に大幅増加し、ワンボウルメニューには「やみつき野菜」「スープ」が追加されました。
| 庫内容量 | 26L(1段) |
| 外形寸法 | 幅470×奥行390×高さ350mm |
| 質量 | 14.0kg |
| レンジ出力 | 1000W/600W/500W/300W/150W |
| オーブン温度 | 100〜250℃(250℃は約5分間→自動で210℃に切替) |
| センサー | 赤外線センサー |
| 自動メニュー数 | 77 |
| 特徴機能 | ワンボウルメニュー・スピードあたため・フッ素庫内 |
| 付属品 | 角皿(食洗機対応) |
| 実勢価格 | 3万円台〜 |
出典:パナソニック公式/価格は2026年5月時点の楽天市場最安値
✅ メリット
- 赤外線センサーで温めムラが少なく仕上がりが安定している
- 自動メニュー77種+ワンボウルメニューで調理の幅が広い
- フッ素コーティング庫内で汚れが落ちやすくお手入れが楽
- 14.0kgの軽量コンパクト設計で設置・移動がしやすい
- 白色バックライト液晶で暗いキッチンでも表示が見やすい
⚠️ デメリット
- オーブン250℃が約5分で210℃に下がるため本格的な焼成には物足りない(日常のグラタン程度なら問題なし)
- 冷却ファンが使用後もしばらく回り続け音が気になる場合がある
- 天井の遠赤ヒーターが露出しており上部の清掃がやや難しい
- グリルが片面焼きのみでトーストも裏返しが必要
- 発酵温度が35℃・40℃の2段階で低温発酵に対応できない
口コミ傾向

※以下はAmazon.co.jpレビュー(星4.3 / 10件)・価格.comクチコミ(4.21 / 5件)を分析した結果です。
✅ 購入者が特に評価しているポイント
- マットブラックの外観と操作パネルの統一感のあるデザインが高く評価されている
- ダイヤル操作の直感性と白色バックライト液晶の視認性に満足する声が多い
- 1000Wの高出力による温め速度と赤外線センサーの加熱精度への評価が安定して高い
⚠️ 購入前に知っておきたい注意点
- 冷却ファンの動作音は使用後しばらく続くため静音環境を求める方は注意が必要
- 天井の遠赤ヒーター管が庫内に露出しており定期的な上部清掃がやりにくい
- オーブン機能は簡易的な位置づけでスコーン等の焼成時に奥と手前で焼きムラが出やすい
スペック比較表
注目比較ポイント
うきレジ vs ワンボウル——「独自加熱技術」と「調理の手軽さ」
ES-GU26の「うきレジ」は食品を庫内で浮かせて底面からも加熱する物理的なアプローチです。電子レンジの弱点である「底面の結露→底だけ冷たい」問題を構造で解消しようとしています。一方、NE-MS4Dの「ワンボウルメニュー」はパスタ・カレー・シチュー・スープまでボウル1つで完結する調理体験を提供します。温めの質を突き詰めた象印と、調理プロセス全体を楽にするパナソニック。優先するのは「温めの完成度」か「調理の手軽さ」かで選択が分かれます。
型落ち4万円 vs 現行3万円——1万円差に何を見出すか
ES-GU26は2023年発売の2世代前モデル。後継機ES-GW26・ES-GX26の登場で実売価格が下がっています。NE-MS4Dは2025年9月発売の現行モデルで、赤外線センサーへのアップグレードや自動メニュー77への大幅増加が含まれます。「最新機能を約4万円で」か「コスパ重視で基本性能を安く」かの判断です。型落ちに抵抗がなければES-GU26は非常にお得な選択です。
自動メニュー37 vs 77——量より質か、質より量か
NE-MS4Dの77メニューは倍以上の差がありますが、重要なのは使用頻度の高いメニューの完成度です。ES-GU26は37メニューに絞っている分、「芯までレジグリ」「サクレジ」のように特定の調理でハイクオリティな仕上がりを実現しています。NE-MS4Dは幅広いメニューで「何でもそこそこ上手にこなす」万能型。日常的にレンジ調理をよく使うならNE-MS4D、温めとグリルの完成度を重視するならES-GU26が適しています。
17.5kg vs 14.0kg——3.5kgの差は意外と影響する
オーブンレンジは一度設置したら動かさないものですが、設置時の運搬は避けられません。ES-GU26の17.5kgは女性一人での設置がかなり大変です。本体サイズもES-GU26の方がひと回り大きく(幅+17mm・高さ+20mm)、設置スペースに余裕がない場合はNE-MS4Dのコンパクトさが決定的なアドバンテージになります。
どれを選ぶべき?——状況別おすすめガイド
Bell
スペックはわかったけど、結局自分にはどっちが合うのかな…?
Kura
じゃあ生活スタイル別に整理してみよう。自分に一番近いパターンを見つけてね。
お弁当・総菜の温め直しを毎日する方に
→ 象印 ES-GU26がおすすめです。
「うきレジ」の全方位加熱は、コンビニ弁当やスーパーの総菜など底が冷たくなりがちな食品で威力を発揮します。さらに「サクレジ」でコロッケや唐揚げの衣をサクッと復活させられるのは、日常的に総菜を温める方にとって大きなメリットです。
共働きで帰宅後に手早く一品作りたい方に
→ パナソニック NE-MS4Dがおすすめです。
ワンボウルメニューなら、耐熱ボウルに材料を入れてボタンを押すだけでパスタやカレーが完成します。鍋もフライパンも不要で洗い物も最小限。77の自動メニューで献立のレパートリーも広がります。
初期費用を抑えつつ性能を妥協したくない方に
→ 象印 ES-GU26がおすすめです。
2世代前の型落ちモデルですが、うきレジ・芯までレジグリ・サクレジの基本性能はそのまま。実売3万円台で入手できるため、浮いた予算で耐熱ガラスボウルやシリコンスチーマーなどの調理グッズを追加購入するのも賢い選択です。
掃除の手間を極力減らしたい方に
→ パナソニック NE-MS4Dがおすすめです。
フッ素コーティング庫内は油汚れもサッと拭くだけで落ちます。角皿が食洗機対応なのも地味に嬉しいポイント。ES-GU26は庫内コーティングがないため、使用後の掃除にひと手間かかります。
狭いキッチンで設置場所が限られている方に
→ パナソニック NE-MS4Dがおすすめです。
幅470mm・高さ350mmのコンパクト設計で、ES-GU26より幅で17mm、高さで20mm小さい。重量も3.5kg軽い14.0kgで、設置時の取り回しも楽です。
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よくある質問(FAQ)
Q. ES-GU26とNE-MS4Dの最大の違いは何ですか?
A. 温め方式と自動メニュー数です。ES-GU26は「うきレジ」で食品を浮かせて全方位から加熱する独自技術を搭載し、温めムラの解消に注力しています。NE-MS4Dは赤外線センサーによる安定した温めに加え、77の自動メニューとワンボウルメニューで調理の手軽さを追求しています。
Q. 象印の「うきレジ」とは何ですか?どんな効果がありますか?
A. うきレジは食品を庫内で浮かせた状態で加熱する象印独自の技術です。通常の電子レンジでは底面に結露が溜まり、底だけ冷たくなるムラが発生しやすいですが、うきレジでは底面からも熱が回るため加熱ムラを軽減できます。
Q. NE-MS4Dの「ワンボウルメニュー」とは何ですか?
A. 耐熱ボウルに材料を入れてボタンを押すだけで、パスタ・カレー・シチュー・中華・煮物・やみつき野菜・スープの7ジャンルの料理が作れる機能です。鍋やフライパンを使わないので洗い物が大幅に減ります。
Q. ES-GU26は型落ちですが買っても大丈夫ですか?
A. 問題ありません。ES-GU26は2023年9月発売で後継モデル(ES-GW26→ES-GX26)が出ていますが、うきレジ・芯までレジグリ・サクレジの基本機能は変わりません。後継モデルとの主な差は自動メニュー数の微増程度で、価格が大幅に下がった今がお得に購入できるタイミングです。
Q. トーストは両機種で焼けますか?
A. どちらも最大4枚まで焼けますが、途中で裏返しが必要です。専用のトースターと比べると焼き上がりに時間がかかります。トーストを毎朝焼く方は、別途トースターの併用がおすすめです。
Q. 自動メニュー数37と77の差は実際に感じますか?
A. 日常的に使うメニューは10〜15種類程度なので、基本的な温め・解凍・グリルだけなら大きな差を感じにくいです。ただし、NE-MS4Dのワンボウルメニューはレンジだけで一品完結できるため、レンジ調理を積極的に活用したい方にとっては明確なメリットです。
Q. 設置に必要なスペースはどのくらいですか?
A. ES-GU26は本体サイズ487×399×370mmに加え、左右各2cm・上面10cm以上のスペースが必要です(背面は0cmでOK)。NE-MS4Dは本体470×390×350mmで、左右各2cmのスペースが必要です。NE-MS4Dの方がひと回りコンパクトです。
Q. どちらが電気代が安いですか?
A. 両機種ともレンジ消費電力は1,420Wで同等です。オーブンはES-GU26が1,295W、NE-MS4Dが1,220Wで若干NE-MS4Dの方が低いですが、使用頻度と時間に依存するため実質的な電気代の差はほぼありません。
まとめ
Bell
結局、僕は温め重視だから象印のES-GU26にしようかな。デザインもかっこいいし!
Kura
いい選択だと思うよ!型落ちだから価格も落ち着いてるし。ワンボウル調理がしたいならNE-MS4Dも要チェックだけどね。
象印ES-GU26とパナソニックNE-MS4Dは、同じ26Lクラスでもアプローチがまったく異なるオーブンレンジです。
- 温めの質とコスパを重視するなら → 象印 ES-GU26(うきレジ+サクレジ、型落ち価格でお得)
- 使いやすさとお手入れの楽さを優先するなら → パナソニック NE-MS4D(77メニュー+フッ素庫内+コンパクト)
- ワンボウル調理で洗い物を減らしたいなら → パナソニック NE-MS4D一択
- 揚げ物の温め直しにこだわるなら → 象印 ES-GU26のサクレジが最適
どちらを選んでも26Lクラスとして十分な性能を備えています。ぜひ下記リンクから最新価格をチェックして、お得なタイミングで購入してください。
免責事項
※本記事に掲載されている価格は2026年5月時点のもので、変動する場合があります。最新の価格は各リンク先でご確認ください。
※スペック情報は各メーカー公式サイトを参照していますが、製品改良等により変更される場合があります。正確な情報はメーカー公式サイトをご確認ください。
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