「レコルトのノンフライヤーが気になるけど、RAO-3とRAO-1はどっちがいいの?」「スチーム機能に2万円多く払う価値はあるの?」——そんな疑問を抱えていませんか。
レコルトのエアーオーブンは、おしゃれなデザインとコンパクトさで人気のノンフライヤーです。しかし2025年に登場したハイスチームエアーオーブン RAO-3は、定番のRAO-1より約2万円高い¥29,700。この価格差には明確な理由があります。
この記事では、筆者がスペック・口コミ・実際のレビューデータを徹底分析し、RAO-3とRAO-1の違いを3つのポイントに整理しました。結論から言えば、揚げ物のパサつきが気になるならRAO-3一択、温め直し中心ならRAO-1で十分です。
Bell
レコルトのノンフライヤー、見た目かわいいから欲しいんだけど…RAO-3って3万円もするの!?
Kura
RAO-3はスチーム機能つきだからね。RAO-1と比べると仕上がりが全然違うんだよ。価格差の理由をしっかり見ていこう。
✅ この記事でわかること
- RAO-3・RAO-1のスペック・価格を一覧比較
- スチーム有無による揚げ物の仕上がり差と実際の口コミ傾向
- 操作方式(デジタル vs アナログ)の使い勝手の違い
- ライフスタイル別のおすすめ機種がわかる診断
- 2026年5月時点の最安値と賢い購入方法
- 購入前に知っておくべき注意点とFAQ
【結論】おすすめ早見表
結論は3行で言えます。スチームで「外カリ中ジュワ」を求めるならRAO-3。手軽に油なし調理を始めたいならRAO-1。どちらもレコルトらしいコンパクト&おしゃれ設計です。
レコルト エアーオーブンの選び方ガイド
スチーム機能の有無で仕上がりが変わる
RAO-3とRAO-1の最大の違いはスチーム機能の有無です。RAO-3は約100℃の高温スチームと熱風を同時に使うことで、食材の水分を逃さず調理できます。鶏胸肉やささみなど脂肪の少ない食材では、スチームの有無で仕上がりに明確な差が出ます。
一方、冷凍ポテトやコロッケの温め直しなら、熱風だけのRAO-1でも十分サクサクに仕上がります。「何を中心に調理するか」で選ぶのが正解です。
操作方式はデジタルとアナログで好みが分かれる
RAO-3はデジタルタッチパネル、RAO-1はアナログダイヤルを採用しています。RAO-3は5℃刻みで温度を設定でき、タイマーも1分単位で正確に管理できます。低温調理(55℃〜)にも対応しているため、調理の幅が格段に広がります。
RAO-1は「ダイヤルを回すだけ」のシンプルさが魅力です。ただしアナログ式のため細かい温度指定が難しく、タイマーダイヤルの耐久性に不安があるという報告もあります。
設置スペースと重量をチェックする
RAO-1は幅21.2×奥行27.0cmとA4用紙に近いコンパクトさで、キッチンカウンターの隅にも常設しやすいサイズです。重量も約3.1kgと片手で持ち運べます。
RAO-3は奥行が37cmとRAO-1より10cm長く、水タンクも装備しているため4.8kgとやや重めです。設置前にキッチンの奥行きを測ることをおすすめします。
長く使うなら生産状況も確認
RAO-1は生産終了品です。現在は在庫限りの販売となっており、別売パーツ(インナーポット・2ウェイラック)の入手性も将来的には不透明です。RAO-3は2025年3月発売の現行品で、安定供給が見込めます。「長く使い続けたい」ならRAO-3を選ぶのが安心です。
総合スコア&ランキング
スペック・口コミベースで5つの評価軸で各機種を10点満点で独自評価し、総合スコアを算出しました。これは今回の対象機種の相対的な位置関係を示しており、他の記事と絶対比較する目的のものではありません。

📊 採点基準
- 性能・機能:調理モード数・温度範囲・スチーム対応・タイマー精度を総合評価
- コスパ:実勢価格に対して得られる機能・仕上がり品質のバランスを評価
- 使いやすさ:操作のシンプルさ・お手入れのしやすさ・予熱時間を総合評価
- デザイン:外観のおしゃれさ・カラー展開・キッチンへの馴染みやすさを評価
- 耐久性・信頼性:口コミでの故障報告の有無・操作部の構造・生産状況を評価
※スペックはレコルト公式(RAO-3)・レコルト公式(RAO-1)を参照。口コミはAmazon.co.jp・価格.com等のレビューを分析。価格は2026年5月時点の楽天市場最安値。
| 評価項目 | 🏆 RAO-3 | 🥈 RAO-1 |
|---|---|---|
| 性能・機能 | 9.0 | 6.0 |
| コスパ | 5.5 | 8.5 |
| 使いやすさ | 7.5 | 7.0 |
| デザイン | 8.0 | 8.5 |
| 耐久性・信頼性 | 8.0 | 5.5 |
| 総合評価 | 7.5 / 10 | 7.0 / 10 |
RAO-3は性能・耐久性で圧倒しますが、コスパではRAO-1が大きくリードします。「何を重視するか」でベストバイが変わる、まさに好対照な2機種です。
レコルト ハイスチームエアーオーブン RAO-3 詳細レビュー
Bell
スチームで蒸しながら焼くって、なんだかすごそう!唐揚げがジューシーになるってホント?
Kura
実際のテストでも「ノンフライヤーっぽさを感じさせない仕上がり」って評価されてるよ。スチームの力は本物だね。
RAO-3は、レコルトが2025年3月に発売した最新モデルです。最大の特徴はハイスチーム・エアーオーブン・コンボの3つの調理モードを搭載している点。約100℃の高温スチームと大型ファンによる熱風対流を組み合わせることで、「蒸しながら焼く」というハイブリッド調理を実現しています。
| 型番 | RAO-3(BK) / RAO-3(W) |
| 発売日 | 2025年3月 |
| バスケット容量 | 約3.0L(MAX 2.6L) |
| 外形寸法 | 幅23.0×奥行37.0×高さ28.5cm |
| 重量 | 約4.8kg |
| 消費電力 | 1200W |
| 温度範囲 | 55〜200℃(5℃刻み) |
| タイマー | 1〜90分(デジタル) |
| 調理モード | Hi Steam / Air Oven / Combo |
| 実勢価格 | ¥29,700前後 |
出典:レコルト公式/価格は2026年5月時点の楽天市場最安値
✅ メリット
- スチーム×熱風で食材の潤いを保ち、外カリ中ジュワの仕上がりを実現
- 55℃からの低温調理に対応し、ヨーグルトや発酵調理もできる
- インナーポット付属で蒸し料理・スイーツ作りにも活用可能
- お手入れモード・流水経路洗浄モード搭載で掃除が楽
- デジタルパネルで5℃刻みの精密な温度管理が可能
⚠️ デメリット
- ¥29,700はノンフライヤーとしては高価格帯 → ただしスチームオーブン市場では半額以下
- プリセットメニューがなく毎回手動設定が必要 → レシピブックの温度・時間をそのまま使えば問題なし
- 奥行37cmで設置場所にやや余裕が必要 → 購入前にキッチンの採寸を推奨
- 調理後の本体表面温度が70℃に達する → 小さい子供がいる家庭では置き場所に注意

※以下はAmazon.co.jpレビュー・価格.com クチコミ等を分析した結果です。
✅ 購入者が特に評価しているポイント
- スチーム併用による揚げ物のジューシーさへの満足度が非常に高い
- 冷凍ポテトやパンの温め直しで「焼きたて感」が復活すると好評
- コンパクトサイズながら蒸し料理・焼き料理の両方に対応できる汎用性
⚠️ 購入前に知っておきたい注意点
- バスケット容量3Lで一度に作れる量が限られ、3人以上だと複数回の調理が必要
- スチーム使用後ににおいが残ることがあり換気が必要な場合も
- 食洗機に対応しておらず、バスケットや内アミは手洗いが必須
レコルト エアーオーブン RAO-1 詳細レビュー
Bell
RAO-1は1万円くらいで買えるんだ。見た目もレトロでかわいいし、これで十分な気もするけど…
Kura
温め直し中心なら本当に十分だよ。冷凍ポテトのサクサク感はAmazon評価4.2が物語ってる。ただ生産終了品だから買うなら早めにね。
RAO-1は、レコルトのエアーオーブンの定番モデルです。レトロなデザインとコンパクトな本体が人気で、ダイヤルを回すだけのシンプル操作が初めてのノンフライヤーに最適です。最高200℃の熱風で油を使わず、フライ・ロースト・グリル・ベイク・温め直しの1台5役をこなします。
| 型番 | RAO-1(R) / RAO-1(W) |
| 発売時期 | 2020年(生産終了品) |
| バスケット容量 | 約2.8L(MAX 2.4L) |
| 外形寸法 | 幅21.2×奥行27.0×高さ26.6cm |
| 重量 | 約3.1kg |
| 消費電力 | 1200W |
| 温度範囲 | 〜約200℃(アナログダイヤル) |
| タイマー | 6分〜(アナログダイヤル) |
| 付属品 | バスケット、内アミ、レシピブック(28品) |
| 実勢価格 | ¥7,700〜12,851 |
出典:レコルト公式/価格は2026年5月時点の楽天市場・Amazon最安値
✅ メリット
- ¥9,900以下の手頃な価格で基本的なノンフライヤー機能を網羅
- 幅21.2cmのコンパクト設計でA4用紙サイズに近い省スペース
- レトロなレッド/クリームホワイトのカラーでキッチンが華やかに
- 冷凍食品・惣菜の温め直しで「カリッと復活」する仕上がりが好評
- 電気代が1回約11円と低コスト、毎日使っても家計に優しい
⚠️ デメリット
- 唐揚げの衣がべちゃつきやすく、油で揚げたサクサク感には及ばない → 温度・時間の微調整で改善可能
- タイマーダイヤルが1年未満で割れるという耐久性の報告あり → RAO-3はデジタル式でこの問題を解消
- 生産終了品のため在庫限り、別売パーツの入手性も将来的に不透明
- スチーム機能がなく、鶏胸肉やささみはパサつきやすい

※以下はAmazon.co.jpレビュー(星4.2 / 約485件)・価格.com クチコミ等を分析した結果です。
✅ 購入者が特に評価しているポイント
- コンパクトで出しっぱなしでも様になるデザイン性の高さへの満足度が際立つ
- 冷凍ポテトや惣菜の温め直しで油を使わずカリッと復活する手軽さが高評価
- 油はねがなく調理中にキッチンを離れられる安全性と利便性を評価する声が多い
⚠️ 購入前に知っておきたい注意点
- 唐揚げの衣がべちゃつくという指摘が複数あり、揚げ物の食感への期待値コントロールが必要
- タイマーダイヤルの耐久性に不安を感じるユーザーが一定数存在する
- バスケットの出し入れが硬いという操作性への不満が見られる
スペック比較表
Kura
数字を並べると、実はRAO-3とRAO-1で消費電力は同じ1200Wなんだよね。電気代の差はほとんどないんだ。
Bell
じゃあ差がつくのはスチーム機能と温度設定の部分なんだね。なるほど〜。
注目比較ポイント
スチーム有無で「外カリ中ジュワ」の仕上がりが変わる
RAO-3のハイスチームモードは、ボイラーで生成した約100℃の蒸気を庫内に送り込みながら熱風調理を行います。食材の表面に水分を供給しつつ外側を焼き上げるため、鶏胸肉やささみカツなど脂肪の少ない食材でもパサつきにくいのが最大の強みです。
RAO-1は熱風のみの調理方式です。冷凍ポテトやコロッケなど油脂を含む食材の温め直しでは高い評価を得ていますが、生肉からの唐揚げでは「衣がべちゃつく」という報告が目立ちます。
アナログ vs デジタル——操作方式が日常使いの満足度を左右する
RAO-1のアナログダイヤルは直感的でシンプルです。電源を入れてダイヤルを回すだけで調理開始できるため、機械が苦手な方でも迷いません。しかし温度の細かい指定ができず、タイマーも6分未満の設定ができません。
RAO-3のデジタルタッチパネルは5℃刻みで温度を設定でき、タイマーも1分単位で正確に管理できます。55℃からの低温調理にも対応しているため、ヨーグルトや発酵食品の調理も可能です。
¥20,000の価格差は「ノンフライヤー」と「スチームオーブン」の差
RAO-3の¥29,700を「ノンフライヤーとしては高い」と感じるのは自然です。しかしRAO-3はスチーム調理に対応した「コンパクトスチームオーブン」でもあります。バルミューダやパナソニックのスチームオーブンが5〜6万円台であることを考えると、RAO-3はその半額以下です。
RAO-1の¥9,900は純粋な「ノンフライヤー」としての価格です。温め直しや簡単な揚げ物調理が目的なら、この価格で十分な性能を得られます。
設置サイズの差——奥行10cmが意外と大きい
RAO-1は幅21.2×奥行27.0cmで、A4用紙(21.0×29.7cm)とほぼ同じサイズです。キッチンカウンターの隅や食卓の端にも置けるコンパクトさが魅力です。重量も3.1kgと片手で持ち運べます。
RAO-3は幅23.0×奥行37.0cmと、RAO-1より奥行が10cm長くなります。水タンクを搭載しているため、スチーム調理の利便性とトレードオフの関係にあります。設置前に必ずキッチンの空きスペースを測ってください。
どれを選ぶべき?——状況別おすすめガイド
冷凍食品やお惣菜の温め直しが中心の方に
冷凍ポテト・コロッケ・天ぷらなど、油で揚げた食品の温め直しならRAO-1がおすすめです。温め直し性能は両機種とも高評価ですが、¥9,900のRAO-1で十分な仕上がりが得られます。スチーム機能は温め直しにはオーバースペックです。
鶏胸肉やささみなど低脂肪食材をよく調理する方に
ダイエットや筋トレ中で鶏胸肉・ささみを頻繁に調理する方にはRAO-3が断然おすすめです。脂肪の少ない食材はノンフライヤーでパサつきやすいのが最大の課題ですが、RAO-3のハイスチームモードが水分を補いながら加熱するため、しっとりジューシーに仕上がります。
キッチンスペースが限られている方に
ワンルームや狭いキッチンにはRAO-1が最適です。幅21.2×奥行27.0cmはA4用紙サイズに近く、キッチンカウンターの隅にも常設できます。3.1kgの軽量設計で、使わないときは棚にしまうのも簡単です。
蒸し料理やパン作りにも挑戦したい方に
ノンフライヤーだけでなく蒸し野菜・蒸しパン・プリン・茶碗蒸しなども作りたいならRAO-3を選んでください。ハイスチームモードとインナーポットを使えば、せいろ不要で手軽に蒸し料理ができます。コンボモードで「蒸してから焼く」二段階調理も可能です。
プレゼントや結婚祝いとして贈りたい方に
ギフト用途ならRAO-3が適しています。¥29,700の価格帯はお祝いの品として丁度良く、スチーム機能という「普通のノンフライヤーにはない特別感」が喜ばれます。洗練されたデザインも贈り物にふさわしい品格です。
よくある質問(FAQ)
Q. RAO-3とRAO-1の一番大きな違いは何ですか?
A. スチーム機能の有無です。RAO-3は約100℃の高温スチームと熱風を組み合わせた3つの調理モード(Hi Steam / Air Oven / Combo)を搭載しています。RAO-1は熱風調理のみです。スチームにより食材の潤いを保ちながら焼けるため、仕上がりの品質に明確な差が出ます。
Q. スチーム機能がないRAO-1でも十分おいしく作れますか?
A. 冷凍ポテトやコロッケの温め直しなら、RAO-1でも十分サクサクに仕上がります。ただし生肉からの唐揚げや鶏胸肉の調理では、スチームなしだとパサつきやすい傾向があります。「何を中心に調理するか」で判断してください。
Q. RAO-3で蒸し料理はできますか?
A. できます。ハイスチームモードとインナーポット(付属)を使えば、蒸し野菜・蒸しパン・プリン・茶碗蒸しなどが調理可能です。せいろや蒸し器がなくても手軽に蒸し料理を楽しめます。
Q. レコルトのエアーオーブンは食洗機で洗えますか?
A. RAO-3・RAO-1ともに食洗機は非対応です。高温・水圧でフッ素樹脂コーティングが剥離するリスクがあるため、手洗いが推奨されています。RAO-3にはお手入れモード・流水経路洗浄モードが搭載されており、手洗いの負担を軽減できます。
Q. RAO-1のタイマーダイヤルは壊れやすいですか?
A. 一部のユーザーから「1年未満でタイマーダイヤルが割れた」という報告があります。アナログダイヤルの構造上、回す際に力が加わりやすいことが原因と考えられます。RAO-3はデジタルタッチパネルを採用しており、この問題は発生しません。
Q. 一人暮らしにはRAO-3とRAO-1どちらがおすすめですか?
A. 一人暮らしで温め直し中心ならRAO-1、料理のバリエーションを広げたいならRAO-3です。容量はRAO-3が3.0L、RAO-1が2.8Lとほぼ同じで、どちらも1〜2人分の調理に適しています。
Q. 冷凍食品の温め直しはどちらが向いていますか?
A. 冷凍食品の温め直しはどちらでも高い仕上がりが得られます。コスパを重視するならRAO-1で十分です。スチームで「外カリ中フワ」に仕上げたいならRAO-3のコンボモードが効果的です。
Q. RAO-3のコンボモードとは何ですか?
A. ハイスチームモードとエアーオーブンモードを連続で自動実行する調理モードです。最初にスチームで食材に水分を含ませてから、熱風で外側をカリッと焼き上げます。ボタン一つで二段階調理ができるため、焼豚やローストチキンなど時間のかかる料理に便利です。
まとめ
Bell
結局、僕みたいに冷凍食品をカリッとさせたいだけならRAO-1で良さそうだね。
Kura
そうだね。でも「ノンフライヤーの揚げ物はパサつく」っていう不満があるなら、RAO-3は根本的に解決してくれるよ。予算と目的に合わせて選ぼう。
レコルト ハイスチームエアーオーブン RAO-3とエアーオーブン RAO-1の違いをまとめます。
- 最大の違いはスチーム機能:RAO-3は蒸気×熱風の3モード搭載で、食材の潤いを保ちながら焼き上げる
- 価格差約¥20,000は「ノンフライヤー」と「スチームオーブン」の差:RAO-3をスチームオーブンとして見れば、5〜6万円台の競合より大幅に安い
- 温め直し中心ならRAO-1で十分:冷凍ポテトや惣菜のカリッと復活は¥9,900のRAO-1で十分な品質
- RAO-1は生産終了品:買うなら在庫があるうちに。長く使いたいならRAO-3が安心
- 設置スペースはRAO-1が有利:奥行10cm差とA4サイズに近いコンパクトさ
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