梅雨や秋の長雨シーズン、毎日の部屋干しでなかなか洗濯物が乾かず、生乾きの臭いに悩まされていませんか?
コロナの衣類乾燥除湿機「WHシリーズ」は、速乾Wルーバーとヒーター温風を搭載した高機能モデルとして人気を集めています。しかし、18L対応のCD-WH1826と12L対応のCD-WH1226、どちらを選ぶべきかで迷う方が非常に多いです。
この記事では、WHシリーズの2機種を除湿能力・静音性・電気代・衣類乾燥スピード・価格の5軸で徹底比較しました。結論から言えば、2〜3人家族なら静音&コスパに優れるCD-WH1226、4人以上の大家族ならパワー最優先のCD-WH1826がおすすめです。
実際の購入者の口コミ分析や、スペック数値の比較データを交えて、あなたの生活スタイルに合った1台の選び方を解説します。
Bell
コロナの除湿機、18Lと12Lがあるんだけど…正直どっち買えばいいかわかんない!
Kura
同じWHシリーズだから機能はほぼ同じなんだよ。違いは「除湿パワー」と「静かさ」、あとは価格差。ここを押さえれば迷わないよ!
✅ この記事でわかること
- CD-WH1826とCD-WH1226のスペック・価格を一覧比較
- 2機種それぞれの強み・弱みと実際の口コミ傾向
- 除湿能力18L vs 12Lの性能差が実生活でどう影響するか
- 家族人数・部屋の広さ別のおすすめ機種がわかる診断
- 2026年4月時点の最安値と賢い購入方法
- 購入前に知っておくべき注意点とFAQ
【結論】CD-WH1826 vs CD-WH1226 おすすめ早見表
まず結論から。部屋の広さと家族の人数で選ぶのが最もシンプルです。機能面はどちらも同じWHシリーズなので、選ぶポイントは「能力」「静音性」「価格」の3つだけです。
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除湿機の選び方ガイド — 失敗しない3つのポイント
1. 除湿能力は「部屋の広さ×1.5倍」で選ぶ
除湿機選びで最も多い失敗が「能力不足」です。適用畳数ぎりぎりの機種を選ぶと、湿度が思うように下がらず不満を感じやすくなります。目安は「実際の部屋の広さの1.5倍以上の適用畳数」を持つモデルを選ぶこと。10畳のリビングなら15畳以上対応のモデルが安心です。
2. 運転音は「使う場所」で判断する
除湿機の運転音は40dB(図書館レベル)〜50dB(静かなオフィスレベル)まで幅があります。リビングで使うなら50dB以下で許容範囲ですが、寝室の近くに置くなら40dB以下が必須です。この「運転音の差」がCD-WH1826とCD-WH1226の最大の違いの一つです。
3. コンプレッサー式は「夏に強く、冬に弱い」
WHシリーズはコンプレッサー式を採用しています。コンプレッサー式は電気代が安く夏場に強い反面、気温が低い冬場は除湿能力が低下します。ただしWHシリーズはヒーター温風を搭載しているため、冬場でも衣類乾燥は十分にこなせます。通年使いたい方にはハイブリッド式も選択肢ですが、価格は大幅に上がります。
総合スコア&ランキング
スペック・口コミベースで5つの評価軸で各機種を10点満点で独自評価し、総合スコアを算出しました。これは今回の対象機種の相対的な位置関係を示しており、他の記事と絶対比較する目的のものではありません。

📊 採点基準
- 除湿・乾燥性能:除湿能力(L/日)、衣類乾燥時間、消費電力量から総合判定
- コスパ:実勢価格に対する除湿能力・搭載機能のバランスを評価
- 静音性:除湿モード・衣類乾燥モードそれぞれのdB値で評価
- 使いやすさ:操作パネル・キャスター・タンク排水・風量調節など日常の使い勝手
- メンテナンス性:フィルター交換頻度・自動洗浄機能の有無・日常の清掃負担
※スペックはコロナ公式を参照。口コミはAmazon.co.jp・価格.comのレビューを分析。価格は2026年4月時点の楽天市場最安値。
| 評価項目 | 🏆 CD-WH1226 | 🥈 CD-WH1826 |
|---|---|---|
| 除湿・乾燥性能 | 7.5 | 9.0 |
| コスパ | 7.5 | 6.5 |
| 静音性 | 7.0 | 5.5 |
| 使いやすさ | 8.0 | 8.0 |
| メンテナンス性 | 8.5 | 8.5 |
| 総合評価 | 7.5 | 7.5 |
総合スコアは同点ですが、より多くのユーザーにフィットするバランスの良さでCD-WH1226をベストバイに選定しました。CD-WH1826は除湿・乾燥性能で圧倒的なスコアを記録しており、大家族や広い部屋で使うなら最適解です。
🏆 コロナ CD-WH1226(12L)詳細レビュー
Bell
12Lの方が1位なの?18Lの方がパワフルなのに?
Kura
大は小を兼ねるとは限らないんだ。静音性で6dB差があって、価格も約1万円安い。ほとんどの家庭には12Lで十分なんだよ。
CD-WH1226は、WHシリーズの機能をフル搭載しながら12L/日の除湿能力に最適化したミドルモデルです。2〜3人家族の鉄筋マンション(28畳まで対応)であれば、この1台で除湿も衣類乾燥も十分にカバーできます。
| 型番 | CD-WH1226 |
| 除湿能力 | 11.0/12.0L/日(50Hz/60Hz) |
| 適用畳数 | 木造14畳・鉄筋28畳(50Hz) |
| 衣類乾燥時間 | 約69分 |
| 運転音 | 除湿38dB / 衣類乾燥45dB |
| 消費電力 | 除湿295W / 衣類乾燥595W(50Hz) |
| 外形寸法 | 657×378×235mm |
| 質量 | 13.5kg |
| 実勢価格 | ¥60,280前後 |
出典:コロナ公式/価格は2026年4月時点の楽天市場最安値
✅ メリット
- 除湿時38dBの静音設計で夜間運転でも生活を妨げにくい
- 上位機と同じ速乾Wルーバー・アクアドロップ洗浄selfをフル搭載
- 約1万円安い価格設定で、機能を妥協せずにコストを抑えられる
- 2〜3人家族の洗濯物なら約69分で乾燥が完了する
- 消費電力が10W低く、長期間使うほど電気代の差が積み上がる
⚠️ デメリット
- 4人以上の大家族には除湿能力が不足する可能性がある(洗濯を2回に分ければ対応可能)
- カラー展開がホワイト1色のみ(インテリアに合わせたい方は注意)
- 冬場はコンプレッサー式の特性で除湿力がやや低下する(ヒーター併用で補完可能)
CD-WH1226の口コミ傾向

※以下はAmazon.co.jpレビュー・価格.comクチコミ・楽天市場レビューを分析した結果です。
✅ 購入者が特に評価しているポイント
- 運転音の静かさに驚いたという評価が目立ち、夜間の部屋干しに安心して使えると好評
- 上位機種と同等の便利機能が揃っている点にコスパの高さを感じる声が多い
- 5.5Lの大容量タンクで水捨ての手間が少なく、日常の負担が軽いとの評価
⚠️ 購入前に知っておきたい注意点
- 衣類乾燥モードでは45dBまで音量が上がるため、完全な静音を求める方には注意が必要
- 本体サイズが18L機と同じため、コンパクトさを期待すると少し大きく感じるという指摘
- 厚手の衣類(パーカー・デニムなど)は1回の乾燥では乾ききらない場合がある
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🥈 コロナ CD-WH1826(18L)詳細レビュー
Bell
18L/日ってすごいね!家族4人分の洗濯物も1回で乾くってこと?
Kura
そう、約58分で乾燥完了だから忙しい朝にも助かるよ。ただ運転音は50dBあるから、リビングで使う前提で考えてね。
CD-WH1826は、WHシリーズ最上位の18L/日の大除湿能力を誇るフラグシップモデルです。木造20畳・鉄筋40畳に対応し、広いリビングや大量の部屋干しを一気に処理できます。
| 型番 | CD-WH1826 |
| 除湿能力 | 16.0/18.0L/日(50Hz/60Hz) |
| 適用畳数 | 木造20畳・鉄筋40畳(50Hz) |
| 衣類乾燥時間 | 約58分 |
| 運転音 | 除湿44dB / 衣類乾燥50dB |
| 消費電力 | 除湿305W / 衣類乾燥605W(50Hz) |
| 外形寸法 | 657×378×235mm |
| 質量 | 13.9kg |
| 実勢価格 | ¥69,079前後 |
出典:コロナ公式/価格は2026年4月時点の楽天市場最安値
✅ メリット
- 18L/日の大能力で4人家族の洗濯物も約58分で一気に乾燥できる
- 木造20畳・鉄筋40畳対応で広いリビングでもしっかり除湿が効く
- ホワイト・ブラックの2色展開でインテリアに合わせて選べる
- 1回あたりの消費電力量640Whと、18L機としては効率的
- アクアドロップ洗浄selfで内部を清潔に保てる
⚠️ デメリット
- 衣類乾燥モード50dB・除湿モード44dBと運転音が大きめ(リビング使用なら問題なし)
- 価格が約69,000円と除湿機としてはやや高額(パワーと機能を考えれば妥当)
- 冬場はコンプレッサー式の特性で能力が低下(ヒーター温風で補完可能)
CD-WH1826の口コミ傾向

※以下はAmazon.co.jpレビュー・価格.comクチコミ・楽天市場レビューを分析した結果です。
✅ 購入者が特に評価しているポイント
- 大家族の洗濯物を1回で乾かしきれるパワフルさに満足する声が多い
- 速乾Wルーバーの広範囲送風でタオルがふんわり仕上がると好評
- 日本製の品質と10年交換不要フィルターによるランニングコストの低さが評価されている
⚠️ 購入前に知っておきたい注意点
- コンプレッサーの振動が床に伝わりやすく、フローリングでは防振マット推奨との声
- 13.9kgの重量があり、階段での持ち運びはかなりの負担になるとの指摘
- 衣類乾燥モードの電気代は1回約20円程度で、毎日使うと月600円前後かかる
CD-WH1826 vs CD-WH1226 スペック比較表
注目比較ポイント — ここが選びの分かれ道
Bell
スペック表見ると、意外と共通点が多いんだね。実際どこが決め手になるの?
Kura
3つの数字だけ覚えればOK。「6Lの能力差」「6dBの音量差」「約1万円の価格差」。この3つが自分にとってどう響くかで決まるよ。
除湿能力18L vs 12L — 1.5倍の差は必要か?
18Lと12Lの除湿能力差は1.5倍です。しかし能力が大きければ大きいほど良いわけではありません。
鉄筋マンションの10畳の部屋であれば、12L機でも1時間あたり約0.5Lのペースで除湿が進みます。これは十分すぎるスピードです。一方、木造一戸建ての20畳のリビングでは、12L機だと適用畳数ギリギリとなり、湿度が思うように下がらない可能性があります。
判断基準はシンプルです。鉄筋マンション14畳以下なら12L、木造15畳以上なら18Lを選んでください。
静音性6dBの差 — 数値以上に体感は大きい
除湿モードの運転音はCD-WH1226が38dB、CD-WH1826が44dBです。この6dBの差は音圧で約2倍に相当します。
38dBは「ささやき声」に近い音量で、同じ部屋にいても気にならないレベルです。44dBは「静かなオフィス」程度で、テレビの音量を少し上げたくなる方もいます。夜間に部屋干しをセットして朝まで回したい方、リビングで長時間運転する方は、この差を重視してCD-WH1226を選ぶ価値があります。
価格差約1万円 — 投資対効果の判断
CD-WH1226が約60,280円、CD-WH1826が約69,079円。差額は約8,800円です。
この差額で得られるのは「6L/日の追加除湿能力」と「11分の衣類乾燥時間短縮」です。毎日フル稼働する大家族であれば、短時間で乾燥が終わるぶん電気代も抑えられるため、半年〜1年で差額は回収できます。一方、週2〜3回の使用であれば、差額をランニングコストで回収するのは難しいため、CD-WH1226の方がトータルコストで有利です。
電気代シミュレーション — 月額でいくら違う?
電気代は除湿機選びで見落としがちなポイントです。電気料金31円/kWhで計算した場合の目安を示します。
| 使い方 | CD-WH1226 | CD-WH1826 |
|---|---|---|
| 衣類乾燥1回あたり | 約24円(760Wh) | 約20円(640Wh) |
| 除湿8時間/日 | 約86円 | 約88円 |
| 衣類乾燥 月30回 | 約720円 | 約600円 |
意外に思えるかもしれませんが、衣類乾燥1回あたりの電気代はCD-WH1826の方が安いです。これは18L機のほうが短時間(58分 vs 69分)で乾燥を完了するため、総消費電力量が少なくて済むからです。毎日使う場合、月120円・年間約1,440円の差になります。一方、除湿モードの電気代はほぼ同じです。
どれを選ぶべき? — 状況別おすすめガイド
毎日大量の部屋干しをする4人以上の家族に
4人家族以上で毎日の洗濯物がバスタオル・シャツ・靴下・下着あわせて20点以上になるなら、CD-WH1826一択です。18L/日の大能力と約58分の速乾で、帰宅後にセットすれば就寝前には乾いています。消費電力量も1回640Whと効率的で、大量の洗濯物を短時間で乾かせるぶん、結果的に電気代の無駄が少なくなります。
共働きカップルやDINKsでマンション暮らしの方に
2人暮らしの1LDK〜2LDKマンションなら、CD-WH1226が最適です。12L/日の能力は鉄筋28畳まで対応し、リビング+寝室の除湿も余裕です。38dBの静音性で帰宅後すぐにセットしても、テレビやくつろぎタイムを邪魔しません。約1万円安い分、新居の他の家電に予算を回せます。
寝室の近くに設置したい方に
夜間に部屋干しをセットして朝まで運転したい方は、CD-WH1226の38dBが圧倒的に有利です。CD-WH1826の44dBは同じ部屋での就寝は厳しいですが、CD-WH1226なら隣室のドアを閉めれば気にならないレベルです。
広いリビング(16畳以上)で使いたい方に
木造16畳以上のリビングをメインで除湿するなら、CD-WH1826を選ぶべきです。CD-WH1226の適用畳数は木造14畳までのため、16畳超えの空間では能力不足で湿度が思うように下がらない可能性があります。
予算を抑えつつ最高機能が欲しい方に
CD-WH1226なら約6万円で上位機と同じ便利機能(速乾Wルーバー・アクアドロップ洗浄self・タッチパネル・5段階風量・ヒーター温風)がすべて手に入ります。機能面の妥協は一切ないため、純粋にコスパで選ぶならこちらが正解です。
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よくある質問(FAQ)
Q. CD-WH1826とCD-WH1226の一番の違いは何ですか?
A. 最大の違いは除湿能力です。CD-WH1826は18L/日、CD-WH1226は12L/日で、1.5倍の差があります。それに伴い適用畳数も異なり、18L機は木造20畳・鉄筋40畳、12L機は木造14畳・鉄筋28畳に対応しています。搭載機能(速乾Wルーバー・アクアドロップ洗浄self・タッチパネルなど)は両機種とも同じです。
Q. 18Lと12L、どちらを選ぶべきですか?
A. 部屋の広さと家族人数で決まります。鉄筋マンション14畳以下・2〜3人家族ならCD-WH1226で十分です。木造15畳以上・4人以上の家族ならCD-WH1826がおすすめです。
Q. 電気代は1日いくらかかりますか?
A. 衣類乾燥モードの場合、CD-WH1826は1回あたり約20円(消費電力量640Wh×31円/kWh)、CD-WH1226は約24円(760Wh)です。除湿モードで8時間運転した場合は、CD-WH1826が約88円、CD-WH1226が約86円となります。
Q. コロナ除湿機は音がうるさいですか?
A. 機種によります。CD-WH1226は除湿モード38dBで図書館レベルに近く、比較的静かです。CD-WH1826は除湿モード44dBでやや音が大きめですが、リビングでの使用なら気にならないレベルです。寝室での利用はCD-WH1226を推奨します。
Q. アクアドロップ洗浄selfとは何ですか?
A. コロナ独自の熱交換器セルフ洗浄機能です。コップ1杯分の水をタンクに入れてボタンを押すだけで、熱交換器に付着したホコリや汚れを自動で洗い流します。両機種とも搭載されており、内部を清潔に保つことでカビや臭いの発生を防ぎます。
Q. 冬場でも使えますか?
A. 使えます。コンプレッサー式のため冬場は除湿能力が低下しますが、WHシリーズはヒーター温風を搭載しているため、衣類乾燥は冬場でも十分な性能を発揮します。ただし部屋全体の除湿を冬場にメインで使いたい場合は、ハイブリッド式の検討をおすすめします。
Q. WHシリーズとHシリーズの違いは何ですか?
A. WHシリーズは「速乾Wルーバー」「アクアドロップ洗浄self」「タッチパネル」「5段階風量」を搭載した上位シリーズです。Hシリーズはこれらの機能がなく、湿度設定が可能な点が特徴です。衣類乾燥メインならWHシリーズ、除湿メインならHシリーズが向いています。
Q. フィルター交換は必要ですか?
A. 10年間交換不要のフィルターを搭載しています。2週間に1回程度の掃除機でのホコリ除去は推奨されていますが、フィルター自体の購入コストは10年間かかりません。
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まとめ — あなたに合った1台を選ぼう
Bell
うちは2人暮らしのマンションだから、CD-WH1226で決まりだね!静かなのが一番ありがたい。
Kura
正解!どっちを選んでもWHシリーズの便利機能は全部使えるから、あとは自分の生活に合う方を選べばOKだよ。
コロナ衣類乾燥除湿機WHシリーズのCD-WH1826とCD-WH1226を比較した結果をまとめます。
- CD-WH1226(12L)がおすすめ:2〜3人家族、鉄筋マンション14畳以下、静音性重視、コスパ重視の方
- CD-WH1826(18L)がおすすめ:4人以上の大家族、木造15畳以上の広い部屋、衣類乾燥スピード最優先の方
- 共通の強み:速乾Wルーバー、アクアドロップ洗浄self、タッチパネル、ヒーター温風、10年フィルターなど便利機能はすべて同じ
- 選びのポイントは「除湿能力(6L差)」「静音性(6dB差)」「価格(約1万円差)」の3つだけ
どちらのモデルも日本国内生産の高品質な衣類乾燥除湿機です。梅雨シーズンや花粉の時期、年間を通じて活躍する1台になります。
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※この記事に記載の価格は2026年4月時点の情報です。価格は変動しますので、必ず各販売サイトで最新価格をご確認ください。
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